シビス、ブラックバタフライ、IBSなど数々のスクールで生徒に圧倒的成果を出させている高嶋美里(蝶乃舞)

高嶋美里 プロフィール

高嶋美里。ペンネーム蝶乃舞。
遊雅セレブリティ株式会社 代表取締役
一般社団法人インターネットビジネス適正機構協会 代表理事
一般社団法人日本作家協会 代表理事
早稲田大学理工学部数学科卒

幼少時代から、小説や絵や作曲などの創作が好きで、それをする時間を捻出するために、1日が36時間になる方法を子供ながら真面目に研究。
幼稚園や学校など拘束される時間の隙間で、いかに効率よくやりたくない事を終わらせるかを考え抜き、小学校4年生の頃には、宿題も予習復習もすべて学校にいる間に終わらせ、先生にも親にも文句を言わせない成績を保ちながら、ゆっくり小説を書いたり本を読むことに専念出来るようになる。

更に時間効率を追求するために、身の回りの整理や行動動線の改善によるスピードアップ法を発明し、
マンガ3000冊を毎日2時間読みながらも早稲田大学理工学部数学科に合格。

卒業後は、時間と収益の効率を最大化するため、大手予備校数学講師になる。

整理術を取り入れた独自の教育法で、生徒のモチベーションと偏差値を短期間に引き上げ、半年で自身の年収も3倍になるが、体調を崩して予備校を退職。

その後、虚弱体質でも自宅で完結できるウェブデザイナーという時流に乗った職業で、在宅月収200万円になるも、不妊治療の末、双子を妊娠した途端、双子がいたら仕事は無理だとクライアントから断られるようになる。
育児と仕事の両立が難しい現代日本社会の現実に直面し、病弱でも、育児中でも、通勤なしで成果を上げられ、初期費用のかからない起業ネタを模索。

一方生まれた双子の一人が重度の心臓病であったため、億単位の手術費を稼ぐためにも本気でビジネスに取り組もうと決心し、2005年、完全成果型報酬のインターネットビジネスに出会う。

翌年、乳幼児の育児と心臓病の看護をしながら、
隙間時間にインターネットを駆使して月収5,000万円に届いたのを機に法人化。
以来8年間、育児しながら在宅で年3億円を稼ぎ続けている。

2013年、運営するオンラインスクール「シビスアカデミー」が通信制高校と連携し、日本初、インターネットビジネスを学んで高校卒業資格を取得出来るように。
これにより、不登校やいじめにあった子供たちやその親など社会的弱者と言われる人たちが成功出来る道筋を作りだし、
平均年齢40歳の100名を超える受講生がゼロから年収1000万以上になっている。