リンク解析つき短縮ツールなら、多機能・高速なPandaURL

パンダ短縮URL開発者Mamezo氏インタビュー

ただURLを短縮するだけではありません。使い勝手、分析が鍵です。 パンダ短縮URL開発者Mamezo こんにちは。
「パンダ短縮URLサービス」開発者のMamezoと申します。

世界には、様々な短縮URLサービスがあります。
無料のものから、有料のものまで様々です。

老舗で有名なところですと、「bitly」や「TinyURL」などがあり、 私も、色々と使わせて頂きました。

しかし、どれも今ひとつ使いにくく馴染めませんでした。

なぜ使いにくいのか、どうして馴染めないのか、 利用者視点で必死で考えました。

色々なサービスを比較しながら、試行錯誤し、 その結果、「パンダ短縮URLサービス」が誕生しました。

URLを短くするだけでは意味がない。
クリックされやすいURLにする必要がある!
そもそも短縮URLとは、 長いURLを短いURLにする仕組みです。

例えば、

http://hogehoge.com/?id=wUEV2IHLqR3ZgGbTWfFBtHmDpyZD8kYpzPwNUrwKIMZ9VbejSnWXx5vMA8seWqHm QClHoV12XIhnx5kVBF2F855Fo1SAVgRq2Lqj&key=RuU1DA6L5ribzGJJSsAal2tsvRGNHMBAbMLOY8m6qHGeMmh TEmFCW0wJPJpBqG7Zp6U5b4FmITQWlzz0iMWWMjgHW2V2n47Vn0iO

という長いURLがあったとすると、英数字ばかりが並ぶ為に、
怪しく見えて、どこに繋がるのだろう、と中々クリックしにくいですね。

人は、そのURLをクリックすると、どこに繋がるのか、と
イメージができないと、クリックされない傾向があります。

それが、海外の短縮URLサービスで短くしても、「https://bit.ly/32wyG」と、 このように短くできるものの、ランダム英数字が入っていて、 まだまだ、怪しく見えます。

その英数字部分を、判読可能な文字列で自由に決めれて、 自分のドメインを使えるとしたら、どうなるでしょうか。

「 http://mydomain.jp/cat/fb/ 」

このようなURLになれば、mydomainサイトの中にある、 猫に関するページなのかな、と容易に想像できます。

そうなると、警戒心が解けクリックしやすくなるのです。

”クリックされやすい短縮URL”
これが、パンダ短縮URLサービスの基本スタイルになりました。

TwitterやFacebook、色々なメディアで使いたい!
一般的にあるサービスでは、「ただ短縮するだけ」です。

そこで、同じ長いURLをTwitterやFacebook、さらにはブログ等で、 異なる短縮URLで使い分けたい、と思っても、スムーズにいきません。

もし、作るとすると、その都度、短縮URLを作成する必要があります。 すると、どうなるでしょうか。

後から見たときに、同じURLに対する短縮URLが 乱立し、どれがどこで使ったものか、分からなくなってしまうのです。

そうなると、管理が出来なくなってしまいます。

そこで、私は、一つの操作で、各メディアごとへの短縮URLを 自動的に生成することに成功しました。

さらに、それらメディア別の短縮URLを一つのグループとして、 表示するようにしている為に、非常に視覚的に管理がしやすい画面にしています。

これまで、「●●のURLでFacebook用の短縮URLはどこか」と探すのに掛かっていた時間が 無くなりすぐに見つけることができ、管理がしやすくなりました。

これは非常に便利であると考えています。

ライバルに勝つためには分析が大事!
他社サービスでは、短縮を行うだけで、 アクセス解析機能が無いものが多くあります。 中には、作成した短縮URLを管理する画面自体も無いサービスもあります。

しかし、ただURLを短縮するだけは、意味がありません。

どこから、どの短縮URLに、どれくらいのアクセスがあるのか、という 傾向を分析しなければなりません。

分析をしなければ、効果のある媒体なのかの判断もできなければ、 効果の無い媒体を改善・強化することもできません。

しかし、数字が表示されていても、具体的に分からなければ 分かりにくいものです。

加えて、私のように、数字があまり得意でなく、ただ数字だけが並んでいても、 それがアクセスがあるのか、月間通してどうなのか、が、 イメージしにくかったりもします。

そこで、日々のアクセス動向を、折れ線グラフで 視覚的に見れるようにしました。

そしてさらには、PCからのアクセスなのか、スマートフォンからなのか、 というデバイスごとの分析を円グラフで簡単に確認できるようにもしました。

これで、私のように数字が得意でなくても視覚的に分析ができるようになり、 容易にアクセスからの戦略を考えることができるようになったのです。

最後に
私が開発するツールは、 ”作業の負担を軽減したり、 使いにくいものを使いやすくすること”がモットーです。

これからも、使いにくい箇所やより使いやすくする為に、 新しい機能をどんどんと開発してまいります。

皆さんには、常に最新の状態でご利用頂きたいと考えまして、 最新版へアップデートする機能を搭載しております。

これで、いつでも最新の状態にしてご利用いただくことが可能になっております。

是非、ご利用期間中は、常に最新版へのアップデートを、 行って頂きますようお願いします。

また、このパンダ短縮URLサービスは、皆さまと一緒に開発していきます。

更なる作業負担軽減や機能改善のため、 使いにくい部分があったり、こんな機能があったらいいな、 というご要望がありましたら、お気軽にお申し付けください。

私は、あなたの想いを形にします。

mamezoに要望を言う

PandaURLの主な機能

データ管理機能 短縮URLごとでグループ表示された一覧画面は非常に見やすく管理がしやすい専用のマイページをご用意しています。

データ管理機能の詳細

メディア別短縮URL生成機能 1回の操作で、facebookやtwitterやブログ等、複数のメディア用のURLを自動生成できます。 これだけで1日30分短縮出来るでしょう。

メディア別URL生成の詳細

高機能短縮URL検索機能 アクセスのある短縮URLのみ表示でき、余計な情報に捉われず情報を厳選できます。こうした機能を使って売上を2倍以上にした会社もあります。

高機能短縮URL検索の詳細

高機能並べ替え表示 各数ごとに並び替えができ、人気の高い、ニーズが高い短縮を一発で探せます。これが探せないと売上アップの施策は出来ません。

高機能並べ替え表示の詳細

URL別メディア追加機能 標準で設定されているfacebookやtwitterの他、ご自身が使用されているオリジナルメディアをいくつでも設定できます。

メディア追加機能の詳細

URL簡単コピー支援機能 作成した短縮URLをマウスカーソルを合わせるだけでコピーできます。この機能は発案者パンダ氏の要望で追加されました。

URL簡単コピー支援詳細

アンカーテキスト自動生成機能 ブログやホームページに貼付しやすいように、アンカーテキストが自動で生成されます。これにより15分以上の時間短縮が見込めます。

アンカーテキスト生成の詳細

任意URL設定機能 ランダム英数字ではなく自由な文字を任意でURLを作成できます。意味のあるアルファベットでURLを生成できます。

任意URL設定機能の詳細

バナー画像用短縮URL作成機能 URLではなく、バナー画像として短縮することができます。バナー画像の用途は今度ますます増えていくでしょう。

バナー用URL作成機能の詳細

媒体別アクセス数一覧表示 短縮URL別、メディア別にアクセス数を確認できるので、分析を行いやすいです。簡単に分析出来ることを第一優先にしたツールです。

媒体別アクセス一覧の詳細

トータル・ユニークアクセス表示 合計のアクセス回数や、実際のアクセスされた人数などトータルアクセスと、ユニークアクセルを別々に確認でき詳細な分析が可能です。

ユニークアクセス表示の詳細

アクセス数リセット機能< テストのアクセスや、キャンペーンが終了して再開したい場合など、アクセス数をリセットできるのでゴミデータがたまりません。

リセット機能<の詳細

高性能レポート画面 メディア別や期間別ごとで折れ線グラフや3D円グラフで視覚的にアクセス分析できます。

高性能レポート画面の詳細

最新版へのアップデート ご利用期間中は常に最新版へアップデート頂くことが可能!新機能が追加されてもすぐに利用いただけます。

最新版アップデートの詳細

開発者の声 開発者「Mamezo」のこのツールのかけた意気込みをどうぞ。Mamezoへの応援よろしくお願いします。

開発者Mamezoの声

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